バックアップしたいドライバをチェックマークします。重要なドライバは自動でチェックマークが入ります(解除も可)。
「Backup」をクリックします。
バックアップ先を問われます。バックアップフォルダはあらかじめ用意しておきましょう(日本語ではなくローマ字での名称が望ましい)。
「Backup all drivers」をチェックマークすると全てのドライバを、「Backup selected drivers」をチェックマークすると先ほど選択したものだけをバックアップします。
前者は時間がかかるので、後者をお勧めします。
バックアップが開始されました。バックアップが完了すると画面の下のボタンが「Stop」から「Close」に変わります。
変わったら、「Close」をクリック。
以上でバックアップは完了です。
バックアップしたファイルを再びドライバとして適用する場合は、「Restore」→「Locate...」ボタンでフォルダ及びファイルを選択し、「Restore」ボタンで行います。
<< 戻る


